船橋市の紹介

ふなばしDATA

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市章・市の木・市の花

市章

市章(イメージ)

「舟」を文字をデザイン+化したもので、船橋発展のシンボルです。

市の木 サザンカ

市の木 サザンカ

若潮国体(昭和48年に千葉県で開催)を記念して、昭和45年に市民の皆さんに選んでいただきました。

市の花

「第24回全都市緑化ふなばしフェア」(平成19年)の開催を記念して選定しました。

<ヒマワリ>

ヒマワリ

太陽に向かって力強く咲き、未来ある子供たちに勇気と希望を与える花。

<カザグルマ>

カザグルマ

船橋市に自生している貴重種。市のシンボルとして大切に保護していくべき花。

地名の由来・あらまし

船橋市の地名の由来は、日本武尊(やまとたけるのみこと)や景行(けいこう)天皇の東征にまつわる伝説にもあるが、おそらく、古代、海老川に船を並べて橋としたことから起こったといわれる。

江戸時代
宿場町として発展し「船橋宿」と呼ばれる。
昭和12年4月
船橋町、八栄村、葛飾町、塚田村、法典村を合併し、市制施行
昭和28年8月
千葉郡二宮町合併
昭和29年4月
豊富村合併
昭和36年12月
公有水面埋立て(50万坪)事業完了
昭和58年10月
「スポーツ健康都市」を宣言
昭和61年12月
「平和都市」を宣言
平成4年9月
「福祉と緑の都市」を宣言
平成15年4月
中核市・船橋誕生 再開発ビル「フェイス」オープン
平成17年8月
千葉きらめき総体/バスケ、アーチェリー開催
平成19年10月
第24回全国都市緑化ふなばしフェア開催
平成20年4月
リハビリテーション病院開院
平成21年9月
人口が60万人を超える
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